4月15日 大御所が来日! この日が来るの、楽しみで待ち遠しかった!
福岡ブルーノートに来るのは2002年の9月以来、約2年半振り。

“fourplay”
ラリー・カールトン(g)
ボブ・ジェームス(key)
ネーザン・イースト(b)
ハーヴィ・メイソン(ds)
行かん訳にはいかんでしょう!
2nd で見てきました。
JAZZFUSION めちゃ好きなんよ♪
とくにこの“fourplay”は格別です。
彼らは極上のFUSIONを聞かせてくれる。
福岡ブルーノートに来るのは2002年の9月以来、約2年半振り。

“fourplay”
ラリー・カールトン(g)
ボブ・ジェームス(key)
ネーザン・イースト(b)
ハーヴィ・メイソン(ds)
行かん訳にはいかんでしょう!
2nd で見てきました。
JAZZFUSION めちゃ好きなんよ♪
とくにこの“fourplay”は格別です。
彼らは極上のFUSIONを聞かせてくれる。
特にボブ・ジェームス(key)はソロとしても大ファンだ。
TVの中でしか見た事の無い彼等に逢える♪
あぁ、ため息もんやわぁ?
一言!
福岡ドームやらマリンメッセのコンサートとは訳が違うんですよ、ブルーノートは!!
たしかに普通のチケットよりは高いですよ!
しかし、彼らを等身大で見れるんです!
楽屋でも行かない限り、ドーム、マリンメッセではありえんでしょう。
そして近いんです。アーティストまでの距離が。
どうします、大大大ファンのアーティストが2、3歩の距離に居る現実。
心臓バクバクですよ!
今回はセカンドって事で20:45の開場。 1時間前に並ぼう!と新天町へ行くと。
恐ろしい光景を目にした。
すすすごい列。階段の上まで列が来て、そのまま新天町の入り口まで延びてる。
の”ーーーーーん!! かなりの冷や汗。
もちっと早く並んでれば良かった。 ブルーノートにはたまに行くが、1時間前から
この行列はそうそう無いぞぉ。人気の程が伺えます。
何度も言うけど、fourplayだもん。当たり前か・・。
きっとイイ席は無理だな・・と完全に諦めてたんだけど、最前列の一番左のテーブルがポツンと空いてた。
出来るだけ近い所で見たい。ファンなら誰でもそう思う。 ココの席に決めた!
「はっ!」と思った。ステージ左にはピアノがある。 と言う事は目の前にボブが座るって事だ!
wao。うっそ?ん♪信じられん。やった!!
みんなにこやかにステージに登場。会場は「超」満員で熱気むんむん。 あぁ緊張するぜ。
押し気味でプレイスタート。
なんだろう、この感覚。「美しい」としか表現出来ない。
繊細なんだけどなんとも言えぬこの心地よさ。そして「余裕」。
はぁ?たまらん。ええ曲やわぁ?
ボブは神経質な感じの人だとチョット思ってたんだけど、全然違った。
御茶目なおっちゃんやん。
後ろ姿を見る限り、何処にでも居る昼下がりのオッサンやんけ。と思うが、
このお方「グラミー賞」も受賞してるすごい人なのよ。 つい現実に引き戻される。
ピアノのテクニックはもちろん、小ネタを披露しつつ、観客の心をぐっと引き寄せる。
あぁ確かに笑ったさ。
まさかこんな小ネタを持ってるとは露知らず。
3曲目だったか ネーザン・イースト(b) がジャーニーの曲を歌ったんだけど、
とろけるかと思ったよ。 ベース弾きなのにあんな声もってるなんて。。。
いちいちイイ曲ばっかりなんだよなぁ?
ラリー・カールトン(g)は他の3人とからみあって、なんとも言えぬ、空気を作り出すんだよねぇ?
流れる様なギタープレイを堪能し、惚れ惚れしてしまう。彼も「グラミー賞」受賞してるもんなぁ? よっMr.335!!
彼の前はリー・リトナー(g)だったんだけど、彼だったら・・又違うライブになってたと思う。
でも私はこのブルージーな感じのギターが大好きです。
そして、これ又凄いハーヴィ・メイソン(ds)
今回は一番左の席だった為にステージ右に陣取ってたハーヴィ・メイソン(ds)がラリーの影になり、顔が見えなかった。しかし迫力のあるドラムは体験できましたよ。
途中、ビリー・コブハム ばりの凄いソロがあった、ヲォォっ!。
もっともっと聞かせてくれーーっ!と思ってるうちに終わってしまうんだよね。
1stとプログラムが違うのだろうか?気になる。
1st、2nd通しで聴けたらなぁ? そんな贅沢なナイツを過ごしてみたいぜ!
▼衝撃の事実発覚
2001年11月26日のマリンメッセでクラプトンのコンサートがあった。
活動中止するとか引退説まで流れたコンサートだ。
ちなみにアリーナ7列目♪まっ、それはどうでも良いんだけど、
バックにネーザン・イースト(g)とスティーブ・ガッド(ds)が居たのよ!!
この当時はまだ自分にフュージョンブームが来る前だった。残念。
ちなみにモリモリはこの日キャナルシティでクラプトンファミリーに遭遇。クラプトンと握手。
こっちの方が衝撃的やわ!
TVの中でしか見た事の無い彼等に逢える♪
あぁ、ため息もんやわぁ?
一言!
福岡ドームやらマリンメッセのコンサートとは訳が違うんですよ、ブルーノートは!!
たしかに普通のチケットよりは高いですよ!
しかし、彼らを等身大で見れるんです!
楽屋でも行かない限り、ドーム、マリンメッセではありえんでしょう。
そして近いんです。アーティストまでの距離が。
どうします、大大大ファンのアーティストが2、3歩の距離に居る現実。
心臓バクバクですよ!
今回はセカンドって事で20:45の開場。 1時間前に並ぼう!と新天町へ行くと。
恐ろしい光景を目にした。
すすすごい列。階段の上まで列が来て、そのまま新天町の入り口まで延びてる。
の”ーーーーーん!! かなりの冷や汗。
もちっと早く並んでれば良かった。 ブルーノートにはたまに行くが、1時間前から
この行列はそうそう無いぞぉ。人気の程が伺えます。
何度も言うけど、fourplayだもん。当たり前か・・。
きっとイイ席は無理だな・・と完全に諦めてたんだけど、最前列の一番左のテーブルがポツンと空いてた。
出来るだけ近い所で見たい。ファンなら誰でもそう思う。 ココの席に決めた!
「はっ!」と思った。ステージ左にはピアノがある。 と言う事は目の前にボブが座るって事だ!
wao。うっそ?ん♪信じられん。やった!!
みんなにこやかにステージに登場。会場は「超」満員で熱気むんむん。 あぁ緊張するぜ。
押し気味でプレイスタート。
なんだろう、この感覚。「美しい」としか表現出来ない。
繊細なんだけどなんとも言えぬこの心地よさ。そして「余裕」。
はぁ?たまらん。ええ曲やわぁ?
ボブは神経質な感じの人だとチョット思ってたんだけど、全然違った。
御茶目なおっちゃんやん。
後ろ姿を見る限り、何処にでも居る昼下がりのオッサンやんけ。と思うが、
このお方「グラミー賞」も受賞してるすごい人なのよ。 つい現実に引き戻される。
ピアノのテクニックはもちろん、小ネタを披露しつつ、観客の心をぐっと引き寄せる。
あぁ確かに笑ったさ。
まさかこんな小ネタを持ってるとは露知らず。
3曲目だったか ネーザン・イースト(b) がジャーニーの曲を歌ったんだけど、
とろけるかと思ったよ。 ベース弾きなのにあんな声もってるなんて。。。
いちいちイイ曲ばっかりなんだよなぁ?
ラリー・カールトン(g)は他の3人とからみあって、なんとも言えぬ、空気を作り出すんだよねぇ?
流れる様なギタープレイを堪能し、惚れ惚れしてしまう。彼も「グラミー賞」受賞してるもんなぁ? よっMr.335!!
彼の前はリー・リトナー(g)だったんだけど、彼だったら・・又違うライブになってたと思う。
でも私はこのブルージーな感じのギターが大好きです。
そして、これ又凄いハーヴィ・メイソン(ds)
今回は一番左の席だった為にステージ右に陣取ってたハーヴィ・メイソン(ds)がラリーの影になり、顔が見えなかった。しかし迫力のあるドラムは体験できましたよ。
途中、ビリー・コブハム ばりの凄いソロがあった、ヲォォっ!。
もっともっと聞かせてくれーーっ!と思ってるうちに終わってしまうんだよね。
1stとプログラムが違うのだろうか?気になる。
1st、2nd通しで聴けたらなぁ? そんな贅沢なナイツを過ごしてみたいぜ!
▼衝撃の事実発覚
2001年11月26日のマリンメッセでクラプトンのコンサートがあった。
活動中止するとか引退説まで流れたコンサートだ。
ちなみにアリーナ7列目♪まっ、それはどうでも良いんだけど、
バックにネーザン・イースト(g)とスティーブ・ガッド(ds)が居たのよ!!
この当時はまだ自分にフュージョンブームが来る前だった。残念。
ちなみにモリモリはこの日キャナルシティでクラプトンファミリーに遭遇。クラプトンと握手。
こっちの方が衝撃的やわ!














